←ノーマル比較画像
クリーム色はエポキシパテです。
胸部コクピットハッチ上面の角度も限界まで低くしています。
頭部比較。左から作例、イボルブν用、キットパーツ

首の可動の追加。
肩幅が狭くなっているのもわかると思います。
また、肩接続方法もわかりやすいと思います。

首の可動
自由度が増し、前後に長い頭部に対応しました。
丁度グリーンのラインの分幅詰め。
装甲装着状態。
わかりにくいですが、フレームの幅つめにあわせ分割>最接着しています。
肩フレームの位置関と胸部上面の幅詰め具合です。
ニューは胸部が幅広なのが正解だと思うのでこの方法をとりました。
黒い旬着で接着しましたので分割ラインがわかりますね(^^)
ライン内側がキットサイズです。
モールドこそ消えていますが、見えないフレーム部分もふたをしています。この角度から各部分の調整がわかると思います

グレーの部分はレジンパーツです。ノーマルとの比較も用意してみました。(画像下)
サイドアーマーの延長

スラスターの段落ちモールド作業後の撮影です。
ノーマルよりも前面の幅が広いのがわかるでしょうか?
ほとんどの面構成が微妙に違います
リアアーマーの延長。
丁度キットパーツ一個分が下についているのがわかると思います。
キットに対し上は若干狭く、下が若干広いバランスです。


Fアーマー比較下側角度をはじめダクト開口部の大きさタイミングが微妙に違います。
サーベルラック
一段低く彫刻。
プラバンでデコレートしています。
筋彫りも追加しています。


ノーマルとの比較です
脚部
太もも外装は見えませんが段落ちモールドを追加。
前パーツに手が入っています。
特にリアスラスターカバー、膝アーマー、足首下が大きく異なります。

黒い部分がノーマルよりも出ている部分です。
下側も調整しています。
膝スラスターも出っ張るようにして雰囲気を変えています。
サイドスラスターも幅まし(白い部分がプラバンです)

スラスタカバーの大型化。
微妙ですが装甲の合わせ目にある凹モールド(台形の部分)は開口し、フレームが見えるようにしています。
ソール後ろはイボルブでは左右別パーツですが一体化し、形状変更。

サイドスラスターUP
プラバンの分幅まし。
フレーム部分まで開口しより奥行きのある感じにしています。
ソール
ノーマルとの比較です。
よりメリハリの利いたデザインなのがわかると思います。
丸い関節パーツを含めキットパーツは甲の一部と黄色いつめ、スラスターのみ使用。
レジン製です。
ベースこそ同じですが、先端の延長により印象が変わります。
つめの可動はオミットとなります。
各バー二アキットパーツの旋盤加工
ルーターを利用し、簡易旋盤しました。
左が加工後。
バックパック
基本形状はそのまま
本体との接続角度の変更を行っています。
サイドスラスターは別パーツ化。
丸一モールド部分も多重構造で情報量アップしています。
ライフル
甘いモールド部分を削り取り、作り直し。(A)
マニピュレーター全パーツにモールド追加(B)
バズーカ
左右竹割りですので構成変更。
後ハメとユニットの別体感を両立できるようにしてみました。
ミサイルも後部を2重構造化。
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